ウィメンズカウンセリング松山 スタッフブログ

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 長い長い期間、ホームページを更新することも閉じることもできなくて、ご迷惑をおかけしました。四苦八苦しながら、説明書を必死で読み、問い合わせを試みるもそれですら対処できませんでした。コンピューターに弱いとはいえ、何とかしなければとそのことのみに埋没した日々を送ったのですが、結局「動かない!わからない!お手上げ!」・・・バンザイしたまま時間が経過していってしまったのは、たいへん恥ずかしいことでした。
 しかし、そのブランクが功を奏したのか、絶対無理だと思っていたところに再度挑戦してみれば、そのときは全く探せなかった対処方法が、見つかったのです!少しばかり時間はかかりますが、もうすぐ、情報等新しく書き換えたページをごらんいただけると思います。どうも申し訳ありませんでした。
  (ふろしき)





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# by wcm050401 | 2016-06-29 15:00

心模様

この3か月間、私は10数年ぶりに末娘と過ごしました。
夫と別居を開始してから時々子どもたちが盆暮れに帰ってきたりして
数日間を過ごすことはあったのですが、3か月間という長い期間を同居したのは初めてです。

3か月間の生活で感じたことは、私は誰かと一緒にいると知らない間に体が動いている
ということでした。
一人だと家事をさぼって散らかし放題になるのですが、お客さんが来るとなると慌てて掃除をする
生活でした。
朝は簡単に済ませていた朝食を野菜たっぷりのサラダを添えたり、一緒に食事ができる時は
いつもの献立ですが、手軽に作れるものを何皿も作ったり、いつもは放っておく所を片づけたり、
掃除をしたりと自然に体が動いているのです。
その結果、夜は11時ごろになるともう上の瞼と下の瞼がひっついて動きもスローモーションになり、たっぷり5,6時間はまとめて睡眠時間がとれ、生活習慣が規則正しくなっていましたが、
娘が居なくなって一週間を過ぎ、また元の生活にもどってしまいました。

自分自身で心身ともに規則正楽しみながら生活を送ることが私にとっていかに大変か再確認させられた今日この頃です。
私自身寂しさの表現が下手だなと思っているのですが、これが私の寂しさの表現かもしれません。


うさぎ
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# by wcm050401 | 2016-06-16 09:26
 先日、友達に誘われて愛媛県主催の「みんなの共同参画セミナー」全4回の1回目に参加した。今回は「地域で取り組む子どもの貧困支援」ということで、3人の方の講演であった。
 貧困には絶対的貧困(低所得、栄養不良、教育の欠如など人間らしい生活から程遠い状態)と相対的貧困(その人が所属している社会の中で、まわりと比べてその人の暮らしが「人間らしい生活」といえるかどうか)があり、日本の相対的貧困率が16.1%、子どもの貧困はなんと6人に1人とのこと。
 また、現代の貧困の特徴は、経済の貧困(お金がなくても居場所がある)と関係性の貧困(お金があっても安定した居場所がない)が重なったところ、すなわち、お金がなくて安定した居場所がないということである。
 日本の貧困問題の課題として次のことを言われていた。多くの他国では低所得者の所得の再分配(税制や社会保障制度を通じて所得の格差を是正する)ができているのに、日本ではできていない。例えば、再分配前(税引き前)収入が300万円の家庭で、所得税・住民税、国民年金、健康保険料など合計100万円支払い、児童手当24万円もらうと、再分配後(手取り所得)は224万円となって貧困線254万円以下になってしまう。低所得層に厳しい税金となっている。
 23か国の再分配前後の貧困率のグラフを見ると、日本だけが再分配後に貧困率が下がっている。
こんな中でも安倍政権は、社会保障に使うと言っている消費税の延期を決めてしまった。
 このような日本の現状で、松山市でもNPOでこども食堂や学習塾をボランティアの人たちと協力して行っている方の話があった。
 私の住む地区でもこの7月から「ふれあい食堂」が始まる。こちらは孤食対策事業であるので、高齢者の方も対象としている。身近なところから協力していきたいと思う。 
                                   はなこちゃん
 

 
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# by wcm050401 | 2016-06-09 13:51

不思議なクニの憲法

先月NHKテレビで放送された「女の生き方 男女雇用機会均等法30年」を録画しておいたものを先日見て、改めてホーと思うことがあった。
その中の2000年に放送され、私も見た記憶がある「プロジェクトX女たちの10年戦争」これは男女雇用機会均等法(昭和61年4月施行)制定に尽力した女たちを取り上げたもので、昭和57年7月法律制定準備室のリーダー赤松良子が制定に反対していた日本の経済界を説得するべく企業訪問する中、ある財界の大物がこう言い切った。
「大体女に選挙権などやるから歯止めがなくなっていけませんなあ。差別があるから企業は成り立っているんです」
ある西日本の電力会社は女性のみ30歳定年制があった。
現在からわずか34年ほど前の日本の中軸を為す人たちの意識だと思うと、まさしくホーである。

話は変わって、昨年来憲法改正論議が喧しい。改正論者の中に現行憲法を「他国に押し付けられた」との主張があるらしい。では聞くが、当時日本人が憲法をつくったとして、現憲法第14条、第24条のような男女平等理念が盛り込まれただろうか?先程の34年ほど前ですらあの意識の国が、70年前に男女平等理念を憲法に盛り込むとは思えない。
憲法改正では9条だけが注目されている感があるが、自民党改正草案を読んで調べるなどしたいと思っている。他人事ではない。

そんな時にピッタリの映画のご案内
タイトル「不思議なクニの憲法」
監督:松井 久子
2016年6月3日(金) ①13:00~ ②18:00~ *どちらも終了後監督のトークあり
コムズ大会議場にて
料金:前売券/一般1,000円(当日券一般1,300円 学生500円)
お問い合わせ/TEL089-973-9570
          mail:fushigikk.m@gmail.com





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# by wcm050401 | 2016-05-30 15:25

若さ

 
病院のトイレに曽野綾子さんの文章がある
“一日のはじめに”という若さについての内容である
若いときは若さの特権など気づかなかった
若さは当たり前だったから
いつまでも若さが続くような錯覚さえしていたように思う
この年になると若さのすばらしさを痛感する
若い人の特権の輝きが眩しい
50代半ばになると体力・気力の低下に気づく
加齢の兆候もあちらこちら
私は気持ち的には若いと思っているが
ずいぶん負け惜しみのような気がする
身体はうそをつかいない正直である
現在私は体力を高めたいと思っている
“一日のはじめに”の内容は
「若い方がいいと人は誰でも言うし、それはもちろん単純な真実だ。若い人は美しく強く活力に満ちている。しかし真実はそうでもない。私たちが立っている現在の地点と時点を愛し、それをいとおしみそれを貴重に思って生きる他はないのである。」と・・・
ぼんやりと感じていることではあるが
言葉に表現されていると納得させられる
若い頃はしたいことをがむしゃらにやってきた
今は果物の木を一本植えるにしてもしばらく考える
木が大きくなり過ぎたらどうしょうとか
切る時に迷惑をかけたらどうしょうとか
余計なことばかり考えてしまう
若いときはそんなこと思いもしなかったはずなのに
歳月と共に私の気持ちもずいぶん変化している
でも私は今が一番いい
自分らしく生きれるようになったから
でも年を重ね生きてきた歳月も愛おしいと思う
今はできること・できないこともはっきりしてくる
失っていくもの、手放すもの、大切に守りたいもの等々
現在の地点と時点を愛し、それをいとおしみ
それを貴重に思って生きる他はないのである   
  そら




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# by wcm050401 | 2016-05-24 09:58 | 暮らし

「私」が消えた瞬間

5月8日~11日の間、友人に誘われて「北海道三大岬(宗谷岬、納沙布岬、
襟裳岬)めぐり」ツアーに参加した。
ご夫婦7組、単身男性3名、友人同士2組の女性たち。総勢22名のバスの
旅。参加者の多数が北海道3回、4回とのことだったが、私は初めての北海道。
バス移動の1日の走行距離は400㎞(松山、京都間に匹敵)。日常を忘れてバス
に身を任せた4日間の走行距離は1564㎞とのことだった。
1日目。12時に新千歳空港を出発したバスは、その日の目的地稚内を目指
す。街中を通り抜け留萌から232号線に入ると景色は変わった。左側の車窓に、
静かで雄大な日本海と広大な地平線を望むと、その景色から目が離せなくなった。
午後の日差しを受けて輝く海と、視野に入り切れない地平線。ただ、時を刻む
かのように232号線に向かって押し寄せて来る幾つもの白い波だけが、形を変え、
現れては流されている。
北に向かっている途中、休憩所となった道の駅「おびら鰊番屋」から日本海を
眺めた光景に圧倒された。遠くの海に変化はないものの、間近に見た波の様子が
一変していた。静かで真っ白だった波が薄茶色に変化し、まるで怒濤のように押
し寄せていた。
その景色の美しさに目を奪われていた瞬間、目にしている景色、感じている光、
風、空気、私も含めた全てのものが溶け合った感覚に浸った。その間が何秒だっ
たのかは解らないが、例えようのない安らぎと解放感を感じた。しかし、「この
感覚!前にもあった…」と思った途端消え去った。
その後の道中、すばらしい景色を数多く目にしたものの、あの時の感覚を体験
することなく北海道の旅は終了した。
旅から帰った翌朝、庭の全ての新緑が朝日に輝き、かつてない光景に息を飲ん
だ。それは、あの時の感覚の副産物だったように思えた。

赤とんぼ



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# by wcm050401 | 2016-05-16 20:04
NHKのEテレで「スーパープレゼンテーション」という番組をやっている。興味深い内容が多く、面白くて楽しい。知らないこともたくさんある。しかし、テレビ番組を待ち構えることにあまり熱心ではないし、録画機器も持っていないので、見逃すこともしばしばある。
その番組で放送されるプレゼンは、「TED・カンファレンス」というイベントで行われたものから厳選されている。最近、TEDの動画があることを知った。気が向いたときにテーマを勝手に選んで、ひとり楽しんでいる。15分~20分程度の長さなので、興味があれば一度どうぞ。
                       ↓
                       target="_blank">TED





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# by wcm050401 | 2016-05-10 16:57
 12月8日には春日キスヨ先生の「これからどうする"私"の介護~大介護時代を生き抜く力~」に、多くの方が参加していただいてありがとうございました。

5月には、また春日氏キスヨ先生にレクチャーをお願いしました。

   「女性の貧困と支援者役割ー多問題を抱える母子家庭の苦境をどう理解するか」
   
講師に高齢者介護と家族をテーマにフィールドワークを重ねてこられた
春日キスヨ先生をお迎えし、変わってきた家族の現状と、家族の変化と
共に深刻化している女性の貧困について具体的なデータをもとに考えます。

パートⅠ「現状」
パートⅡ「貧困の連鎖ー事例」 
パートⅢ「相手を支援するとは、相手をどう理解するか」

日 程:5月21日(土)
時 間:10:00~12:00
参加費:1000円
会 場:松山市男女共同参画推進センターコムズ会議室3
申し込み:電話(089-934-6486)  メール wcm050401@yahoo.co.jp
FAX(089-921-7552)                               
              
女性支援にかかわっている方もそうでない方も、早めにお申し込みください。




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# by wcm050401 | 2016-05-02 01:59 | お知らせ

父との旅行記

5,6年前から妹と交代で父の旅行に同行するようになりました。
93歳の父は毎年4月の第3日曜日に大阪で開催される戦友会に、欠かさず出席しています。
松山から大阪までは飛行機を利用すれば、12時開始の慰霊祭に参加しての日帰り旅行も可能なのですが、飛行機嫌いの父はいつもJRを利用します。おまけに前日朝から出発して岡山から山陰線に乗り換えて出雲大社に参拝します。参拝すると言っても、バスで本殿近くまで行きそそくさとお参りしたら、トンボ返りで駅前のビジネスホテルに宿泊し、翌日朝早くの特急に乗り、岡山から新幹線で大阪に行きます。新大阪で地下鉄御堂筋線に乗り、大国町で乗り換えて、慰霊祭開催時刻の12時前にやっと間に合うのです。
 慰霊祭は30分ほどで終了し、友人たちと梅田の中華料理店で会食をした後、大阪近郊に住む姪や孫や、ひ孫たちを呼んで食事会をするのが父の楽しみなのです。
最初に同行した時はなんと時間の無駄なことをしてと思ったり、山陰線の車窓からの冬枯れた景色の単調さに旅の楽しさを感じることができなかった私でしたが、3回目になる今回の旅行は、以前の2回の旅行と違った感じ方をしていました。私の感じ方の変化がどうしてかなと考えてみたのですが、大きな理由は私が年をとったと言うことだろうと思いました。若い時にはこのゆったりした動きを受け入れることができなかったのですが、何回か父の旅行に同行し、今年はお正月にも金毘羅参りに同行していますので、父のペースに慣れて来たこともあるのかもしれません。父も娘との旅行に慣れてきてお互い気を使わなくても良くなったのかもしれません。また今年の山陰線の車窓からの景色は新緑の緑の山肌に薄いピンクの山桜が映えて見違えるように素敵な景色でした。ここでも地球温暖化の影響があるのかと実感しました。また何と言っても父と最初に出会った時の父の一言に感動したからです。前回の金毘羅旅行の時。父が少しお漏らしをしているのではないかと思ったので、3月のお彼岸に帰省した時、父に「次の旅行の時には穿いて来てね」と介護パンツを渡したのです。以前同居している兄からも父がトイレが間に合わないときがあると聞いていたので、良い機会だと思って父に話したのです。でも父の尊厳を傷つけたかなと心配でした。
ひょっとすると穿いて来ていないかなとも思ったのですが、会ってすぐに「お前のくれたパンツは具合がいいわい。試してみたら、何ともなかった。大したもんじゃ。」としきりにパンツの性能の良さに関心していました。私が感じていた今回の旅行の心地よさは、この父の一言があったから感じることができたのかもしれません。前回の旅行では老いていく父を感じて悲しい気持ちになったのですが、今回はまだまだ来年も大丈夫と嬉しい気持ちになりました。自分の老いを前向きにとらえてくれた父に感謝です。
うさぎ






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# by wcm050401 | 2016-04-29 03:33

また大きな地震が!

 また大きな地震が起きてしまいました。日本列島は地震の活動期に入ったとは聞いていましたが、東北大震災から5年で、また最大震度の地震が来てしまうとは。
 度々起こる災害に想定外とはいえ、被災された方々の大変さを思い、他人ごとではありません。また、多くの方々が支援されている姿には頭が下がります。
 こんなに度々の地震、東北大震災の教訓も生かされているとは思いますが、いろいろな面で政府の地震発生時の対策をもっと考えてほしいと思います。
 明日は我が身、伊方原発が近くにあります。こんなときにも7月には原発再稼働とか、信じられない。東北大震災のときのようにならないことを祈るばかりです。
 今回の地震では、生の映像や声がたくさん報道されていて、とても他人ごとではないものが感じられ、地震の怖さややりきれない気持ちなどが伝わってきます。小さい子供さんを抱えたお母さん、妊娠されている方、お年寄りや病気の方などは大変です。その方たちを支えている家族の方も大変です。日本中の人たちが応援している様子も聞きます。遠くからですが、できることをしていきたいと思います。




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# by wcm050401 | 2016-04-21 14:06

ミソジニー

 最近テレビで何の番組だったか忘れたが「おっ」と思ったことがあった。
 手の人差し指と薬指の長さの比率で男らしさ女らしさがわかるというもので、薬指が人差し指より長い人は男らしい傾向、反対の人は女らしい傾向があるとのこと。本当?早速インターネットで検索したところ、それらしいことがたくさん書いてあった。世界でも多くの研究発表がされているらしい。
 テレビを見ながら自分の手を見てニンマリ。薬指が中指にせまる程長い。
 アレ?なぜニンマリの気持ちがしたんだろう。ここで思わず「ミソジニー」という言葉が浮かんだ。ミソジニー=女嫌い。私は女性性を嫌悪しているのか?そうではないと思いながらミソジニーを検索。その中の一つによると「ミソジニーとは女性や女らしさに対する蔑視や偏見、憎しみを指す語。男にとっては『女性蔑視』、女にとっては『自己嫌悪』と非対称に働く」
 ジェンダーは根深い。上野千鶴子著「女ぎらいーニッポンのミソジニー」を読み返そうと思った私であった。

あまのじゃく




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# by wcm050401 | 2016-04-11 09:01 | フェミニズム関連

春のはじまり

日差しが暖かい
菜の花が咲き黄色が眩しい
穏やかな春の到来を感じほっとする
白もくれんの白色も眩しい
清らかでけがれのない白に惹かれる
上を向いて咲く花に不思議な力を感じる
夢や希望のようなものかもしれない
道端や畦道につくしを見かける
桜が咲き始める頃になると
つくし畑のように年老いたつくしがぎっしり
足の踏み場がない
あちらこちらで見かける
近頃は採る人もいないようだ
荒れ地にはカラスノエンドウ、ホトケノザ
タンポポ、スミレ、タネツケバナなどなど
野の草々もかわいい花を咲かせる
ホトケノザが咲き一面を敷き詰めると
芝ざくらのようにきれいである
ピンク・しろ・黄・紫・水色と色とりどり
地中に根をはり、芽吹く時を待っている
ちゃんと咲く時期を知っている
そして一斉に花を咲かせる
今まで気づかなかった色彩がそこにある
道端の可憐な花に心惹かれる
ひっそりと咲くかわいい花が愛おしい
生命力と力強さに驚く
濃いつぼみが開花し桜が咲き始めると
私に喜びと至福感を与えてくれる
さくらの妖精がいるようだ
桜を眺めていると幸せな気分になる
毎年訪れる春であるが
去年とはまた違う新しい春
新たな一年の始まりである
今年も桜と再会できた喜びに感謝、感謝
   そら



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# by wcm050401 | 2016-04-04 14:31 | 暮らし

あなたの悩みに向き合う時間を、きちんと生活の中に作りだしてみませんか? そこからすべての変化が始まります。 ウィメンズカウンセリング松山は、女性のためのスペースです 。様々な問題を抱えて悩んでいるあなたを、カウンセリング・講座・グループワークなどでサポートします。お気軽にご相談ください。


by wcm050401