ウィメンズカウンセリング松山 スタッフブログ

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自分は変えられる

8月20日と21日、WCM主催の『「自分らしく生きる」グループワーク』の集中講座を受講した。
その中の自己尊重トレーニングで自己評価チェックと完璧主義テストを回答中、
8年前までの自分と今の自分の「考え方」の変化を自覚することができた。
そして、考え方が変わったことで次第に気持ちは落ち着き、
随分楽になっていることも実感している。

「女性のためのカウンセリング講座」を受講して7年経った。
切っ掛けは夫のG依存症の発覚だった。
以来、G依存症と言う病気について様々な場で学ぶうちに、
自分自身のACや共依存など「自分」と向き合うようになった。

今回の講座で、「他人は変えられないが、自分は変えられる」の言葉通り、
「以前とは変わった」自分自身を褒めてあげたいと思った。
しかし、アサーティブ・トレーニング(自己主張・自己表現)は未だに苦手であることも実感した。
でも、「もう少し自分を変えてみよう」と、勇気も貰えた講座だった。
                赤とんぼ
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# by wcm050401 | 2016-08-25 21:59

8月 日曜講座のご案内

8月28日(日)10時~12時まで

日曜講座…自助グループの作り方を体験する…を開催いたします

担当は ウイメンズカウンセリング松山で自助グループを始めて11年目の神山です

毎週金曜日の14時~月に4回ウイメンズカウンセリング松山では自助グループを開催しています

毎週金曜日の午後に ウイメンズのドアは開いています 自助グループとネーミングしていますが 座りたい!座ってみたい!と思ったらどなたでも参加していただけます

今回の日曜講座は そんな自助グループを体験していただく時間です

この暑い8月の日曜日…どこにいても汗だくで わざわざウイメンズに
行かなくても…ですが自助グループてどんなもの?と興味がありましたら半年に一度のこの体験の機会にぜひご参加ください

お待ちしています
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# by wcm050401 | 2016-08-20 20:49
ウィメンズカウンセリング松山をご支援いただいている皆さまへ

猛暑が続く中、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
2000年に始まりました「女性(わたし)のためのカウンセリング講座」は、皆さまのご支援をいただきながらこの7月、16年目を無事終了することができました。

 これまでこの講座を受講していただいた多くの女性たちは、それぞれご自身の人生において、ここでの学びや体験を糧に新たな一歩を踏み出されました。「自分自身のために、自分を見つめる時間をつくる」ことが、初めての体験だった人も少なくありません。それまで経験したことのない新たなアプローチによって大きな変化を得た、あるいは安心できる仲間や場所を見つけることができたという方々が多くいらっしゃることは、「やってよかった」という思いと「続けて行こう」という意気込みにつながり、私たちの活動の基盤となっています。

 私たちは「自分らしく生きること」をテーマにいくつかの事業を行っていますが、現在のウィメンズカウンセリング松山が存在するのは、この講座があったからこそで、それは私たちの根幹を成すものであり、できる限り多くの女性たちに体験していただきたいと考えています。特に、様々な生きがたさに悩み、自信が持てず、自分を好きになれない、自分を大切にできない、心に穴が開いたように感じている、頑張りすぎる、対人関係が苦手といった悩みを抱えている女性たちには、ぜひとも受講していただきたいと願います。

 グループワーク形式のこの講座は、他の人の体験をきくことにより、一人では気づけなかった新たな気づきにも出会えます。人間関係(母娘関係など親との関係、パートナーとの関係、子どもとの関係、職場での関係、地域での関係、共依存など)、自分の性格、行動(嗜癖や依存症)、適性(仕事、将来)など、メンバーの体験は様々なものです。皆さまのまわりにも、生きることに悩み苦しんでいる女性がいらっしゃるのではないでしょうか。ぜひ「女性(わたし)のためのカウンセリング講座」をご紹介いただきますようお願いいたします。

 女性差別が根強く残るこの地方ではありますが、女性たちがいきいきと「その人らしく」生きることができる社会へ一歩でも近づけますように、これからも「ウィメンズカウンセリング松山」の活動にご支援をよろしくお願いいたします。

ウィメンズカウンセリング松山スタッフ一同
2016年8月吉日

詳細はこちらのページから
受講生の感想もご覧ください




       
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# by wcm050401 | 2016-08-13 17:00 | お知らせ

冷蔵庫


長い間故障中のウイメンズのルームにある冷蔵庫でしたが、
受講生の方が引っ越しのため寄付してくださることになりました。

今まではリサイクル処分の手間を考えたら新品を購入する方が良いのではないか、
しかし逼迫したルームの経済状況では新品購入は難しいのではないか等と思案している間に
何年間かが過ぎていたのですが、寄付してくださることをきっかけに一気に具体的に話が進み
7月30日、ルームの冷蔵庫が刷新されました。

振り返れば私たちが11年前にルームを立ち上げた時も、沢山の方からテーブル、本棚、本、
椅子、食器など様々なご寄付をいただき、活動を開始することができました。

今回も冷蔵庫をいただくことが決まると、運送屋さんの手配、男手の手配、運搬日までの
段取りなど、スタッフそれぞれが知恵を出し合い、家族も巻き込みながら、
一人では大変な状況を何とかみんなで乗り切ることができました。

改めて私たちが続けてきたウイメンズカウンセリング松山は、たくさんの皆さんに
支えられていることを再認識しました。

ご寄付いただきました方はもちろんご協力いただきました皆様に感謝申し上げます。
新しくなった立派な冷蔵庫をぜひルームまで見に来てくださいませ。

うさぎ
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# by wcm050401 | 2016-08-04 12:00

老いるということ

現在90歳の夫の母と同居している。2年程前から私の時間の融通が利くようになり、それまでよりは義母に係る時間が増えた。そういった中で、特に最近気付かされたことがある。

ひとつは、暑さ寒さを感じられなくなっていること。それは今に始まったことではなく、前々から兆候はあった。クーラーを入れたがらないこと。扇風機もイヤ。寝る際は真冬の冷え切った寝室でも暖房機器をイヤがったこと。炬燵は好き。しかしそれは若い頃から頭痛持ちだということも聞いており、病気もせず、本人の好みの範囲だと思っていた。さすがにここ数年はこちらで注意して冷暖房を調整しているが。最近の猛暑日には家の中でも汗をかくが、義母は暑くないと言う。私がクーラーをつけても、寒いから消してくれと言う。これは電気代がもったいないと思っている訳ではなく、本当に暑さを感じていないのだと今更ながら思った。

もうひとつは目の老化。義母が利用しているデイサービスで「脳トレクイズのプリントの字が見えないらしい。眼鏡をかけて見えればもっと楽しめるのでは」との施設職員さんの声を受け、ノー天気な私は「そうだ、眼鏡を買いに行こう」と、義母を連れ眼鏡屋さんに行った。眼鏡をかければ当然見えるようになると思っていた私はそこでビックリ。レンズの度を調節し、眼鏡をかけた上に拡大鏡を使っても「かける前と変わらない」と義母。眼鏡屋さんによると「加齢によって水晶体他目の機能が衰え見えにくくなることはあり、眼鏡の限界。気になるようであれば眼科での受診ということになる」とのこと。私の驚きをよそに、義母本人は特段何も感じていない様子。

同じ話を繰り返しする、数分前のことを覚えていない等老いの症状は数年前からあるが、このようにひとつまたひとつとできなくなることが増えていくのだなあと改めて思った。と同時に、自分の行く末を少し意識した私であった。
(あまのじゃく)
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# by wcm050401 | 2016-07-20 17:33


「なんだかうまくいかない。でも、どこから変えたらいいかわからない…。」
自分の欠点ばかりが目についたり、他人がどう思っているかが気になって、日々苦しい思いを していませんか?
他人の期待や要求に応えることに忙しくて、自分を見失っていませんか?
今回の講座では、自己尊重にかかわるテーマについてのワークと語りあいを通じて、自分自身への理解を深めていきます。自分の感情や思考を抑え込まず、あなた自身を大切にするための講座です。
リラクゼーションを取り入れながら自分とじっくり付き合い、自分の力を再発見します。
本当の自分と出会って、「わたしらしい」生き方をしませんか。多数のご参加をお待ちしています。

日時:7月24日(日)10:00~12:00
場所:松山市三番町5-3-8 フレッシュリーブス504号 
ウイメンズカウンセリング松山
                         うさぎ
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# by wcm050401 | 2016-07-13 10:26

 特効薬


悩みごとやいやなことがあると
ストレスがたまる心も身体も緊張する
いろいろと考えを思い巡らし
解決策を探してあれこれ悩む
早く抜け出したいと焦るけれど
なかなか納得いく結論がでない
ますますストレスがたまる心は沈み重い
息子から孫の運動会や発表会があるけど
来れるかと問い合せの連絡が入る
くよくよ悩んでいたことも
どっかへ吹っ飛んでいく
出来る限り行く予定で準備をする
孫たちの楽しそうな笑顔が浮かび
ずいぶん成長しだろうと想像する
二人暮らしをしていると
家族の便りが元気の基になる
孫たちに会えることは最高の楽しみである
私の癒しの対処方法は自然に触れること
花を観て花の生命力を感じたり
自然の空気や木々や風の香りを感じることである
今は自分の中である程度解消できるようになった
仕事を辞めて対人関係が減ったせいかもしれない
自然に触れることは私にとって特効薬である
孫に関しては即効性の特効薬である
今その特効薬を増やしたと思っている
好きな事・楽しい事をしていると夢中になる
絵手紙はとても楽しい
苦手な書道や俳句もまた楽しい
楽しいこと好きな事をしていると
アッという間に時間が過ぎていく
嫌な事も忘れるくらいに夢中になれるものを見つけたい
わたしの特効薬をたくさん見つけたい 
ストレスとうまく付き合えるようになりたい
自分探しをしている
今日この頃である     そら
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# by wcm050401 | 2016-07-12 11:27 | 暮らし

感謝

前回の「自我を超えて」の講座で、昔(戦前)は神様、仏様をあがめる文化が日常生活に根ざしていたが、戦後、個人を大切にする民主化教育で神仏を信じる日本の文化が変わってきた話がでた。また、神仏を敬いおまかせして生きてた時代から、日常生活から神仏が不在になった現代、新興宗教やスピリチュアル、様々な心理学などによりどころを求める人たちが多くなっているとも。私もその1人だ。
私は田舎の農家に生まれたので、子どもの頃は昔からの習わしを家族とともに行っていた。
それは元旦の朝、神棚の前で手を合わせ"年を取る"ことから始まった。大盛の米の上に供えられた餅、干し柿、みかんを頂いて下がる。餅は雑煮に、みかんは食後のデザートになった。春の"花まつり"は水筒を持って寺へ"あま茶"を頂きに行くのが私の役割だった。"あま茶"は夕食前に家族皆に注ぎ分けられた。5月の田植えの手植えの際は"おさんばいさん"が祭られた。田の隅にお供え物の季節の花が生けてあり、その花束にはビニールに入れた米、煮干し、昆布と菓子がくくりつけられていた。"さんばい"とは3倍、産倍の意味で一粒万倍、豊作を祈る。8月の旧暦の七夕には笹飾りとともに、その夏に収穫された野菜と、野菜を牛や馬に細工したものも供えた。晩秋には、組内の神社に皆が集う一夜の"おこもり"が行われた。各家からは料理を詰めた重箱が持ち寄られ、神主の祈祷の後は宴だった。
これら、どの行事にも神仏への祈りと感謝が込められていた。そして毎年行われていた。新年を迎えられたことへの感謝、無病息災、収穫の祈りと感謝、組内の方々との交流と氏神様への感謝…。
こうした行事に身を置くこともなくなり、思い起こすことも久しい。 生を受けてから今日まで、様々な出来事があった。講座で学び続けたことで、今、生きている、生かされていることが当たり前ではないことへの感謝の気持ちが、清々しく思えるようになったことに感謝したい。

赤とんぼ
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# by wcm050401 | 2016-07-08 17:06

ホームページ

 長い長い期間、ホームページを更新することも閉じることもできなくて、ご迷惑をおかけしました。四苦八苦しながら、説明書を必死で読み、問い合わせを試みるもそれですら対処できませんでした。コンピューターに弱いとはいえ、何とかしなければとそのことのみに埋没した日々を送ったのですが、結局「動かない!わからない!お手上げ!」・・・バンザイしたまま時間が経過していってしまったのは、たいへん恥ずかしいことでした。
 しかし、そのブランクが功を奏したのか、絶対無理だと思っていたところに再度挑戦してみれば、そのときは全く探せなかった対処方法が、見つかったのです!少しばかり時間はかかりますが、もうすぐ、情報等新しく書き換えたページをごらんいただけると思います。どうも申し訳ありませんでした。
  (ふろしき)





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# by wcm050401 | 2016-06-29 15:00

心模様

この3か月間、私は10数年ぶりに末娘と過ごしました。
夫と別居を開始してから時々子どもたちが盆暮れに帰ってきたりして
数日間を過ごすことはあったのですが、3か月間という長い期間を同居したのは初めてです。

3か月間の生活で感じたことは、私は誰かと一緒にいると知らない間に体が動いている
ということでした。
一人だと家事をさぼって散らかし放題になるのですが、お客さんが来るとなると慌てて掃除をする
生活でした。
朝は簡単に済ませていた朝食を野菜たっぷりのサラダを添えたり、一緒に食事ができる時は
いつもの献立ですが、手軽に作れるものを何皿も作ったり、いつもは放っておく所を片づけたり、
掃除をしたりと自然に体が動いているのです。
その結果、夜は11時ごろになるともう上の瞼と下の瞼がひっついて動きもスローモーションになり、たっぷり5,6時間はまとめて睡眠時間がとれ、生活習慣が規則正しくなっていましたが、
娘が居なくなって一週間を過ぎ、また元の生活にもどってしまいました。

自分自身で心身ともに規則正楽しみながら生活を送ることが私にとっていかに大変か再確認させられた今日この頃です。
私自身寂しさの表現が下手だなと思っているのですが、これが私の寂しさの表現かもしれません。


うさぎ
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# by wcm050401 | 2016-06-16 09:26
 先日、友達に誘われて愛媛県主催の「みんなの共同参画セミナー」全4回の1回目に参加した。今回は「地域で取り組む子どもの貧困支援」ということで、3人の方の講演であった。
 貧困には絶対的貧困(低所得、栄養不良、教育の欠如など人間らしい生活から程遠い状態)と相対的貧困(その人が所属している社会の中で、まわりと比べてその人の暮らしが「人間らしい生活」といえるかどうか)があり、日本の相対的貧困率が16.1%、子どもの貧困はなんと6人に1人とのこと。
 また、現代の貧困の特徴は、経済の貧困(お金がなくても居場所がある)と関係性の貧困(お金があっても安定した居場所がない)が重なったところ、すなわち、お金がなくて安定した居場所がないということである。
 日本の貧困問題の課題として次のことを言われていた。多くの他国では低所得者の所得の再分配(税制や社会保障制度を通じて所得の格差を是正する)ができているのに、日本ではできていない。例えば、再分配前(税引き前)収入が300万円の家庭で、所得税・住民税、国民年金、健康保険料など合計100万円支払い、児童手当24万円もらうと、再分配後(手取り所得)は224万円となって貧困線254万円以下になってしまう。低所得層に厳しい税金となっている。
 23か国の再分配前後の貧困率のグラフを見ると、日本だけが再分配後に貧困率が下がっている。
こんな中でも安倍政権は、社会保障に使うと言っている消費税の延期を決めてしまった。
 このような日本の現状で、松山市でもNPOでこども食堂や学習塾をボランティアの人たちと協力して行っている方の話があった。
 私の住む地区でもこの7月から「ふれあい食堂」が始まる。こちらは孤食対策事業であるので、高齢者の方も対象としている。身近なところから協力していきたいと思う。 
                                   はなこちゃん
 

 
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# by wcm050401 | 2016-06-09 13:51

不思議なクニの憲法

先月NHKテレビで放送された「女の生き方 男女雇用機会均等法30年」を録画しておいたものを先日見て、改めてホーと思うことがあった。
その中の2000年に放送され、私も見た記憶がある「プロジェクトX女たちの10年戦争」これは男女雇用機会均等法(昭和61年4月施行)制定に尽力した女たちを取り上げたもので、昭和57年7月法律制定準備室のリーダー赤松良子が制定に反対していた日本の経済界を説得するべく企業訪問する中、ある財界の大物がこう言い切った。
「大体女に選挙権などやるから歯止めがなくなっていけませんなあ。差別があるから企業は成り立っているんです」
ある西日本の電力会社は女性のみ30歳定年制があった。
現在からわずか34年ほど前の日本の中軸を為す人たちの意識だと思うと、まさしくホーである。

話は変わって、昨年来憲法改正論議が喧しい。改正論者の中に現行憲法を「他国に押し付けられた」との主張があるらしい。では聞くが、当時日本人が憲法をつくったとして、現憲法第14条、第24条のような男女平等理念が盛り込まれただろうか?先程の34年ほど前ですらあの意識の国が、70年前に男女平等理念を憲法に盛り込むとは思えない。
憲法改正では9条だけが注目されている感があるが、自民党改正草案を読んで調べるなどしたいと思っている。他人事ではない。

そんな時にピッタリの映画のご案内
タイトル「不思議なクニの憲法」
監督:松井 久子
2016年6月3日(金) ①13:00~ ②18:00~ *どちらも終了後監督のトークあり
コムズ大会議場にて
料金:前売券/一般1,000円(当日券一般1,300円 学生500円)
お問い合わせ/TEL089-973-9570
          mail:fushigikk.m@gmail.com





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# by wcm050401 | 2016-05-30 15:25

あなたの悩みに向き合う時間を、きちんと生活の中に作りだしてみませんか? そこからすべての変化が始まります。 ウィメンズカウンセリング松山は、女性のためのスペースです 。様々な問題を抱えて悩んでいるあなたを、カウンセリング・講座・グループワークなどでサポートします。お気軽にご相談ください。


by wcm050401