ウイメンズカウンセリング松山  WCM staff blog

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若さ

 
病院のトイレに曽野綾子さんの文章がある
“一日のはじめに”という若さについての内容である
若いときは若さの特権など気づかなかった
若さは当たり前だったから
いつまでも若さが続くような錯覚さえしていたように思う
この年になると若さのすばらしさを痛感する
若い人の特権の輝きが眩しい
50代半ばになると体力・気力の低下に気づく
加齢の兆候もあちらこちら
私は気持ち的には若いと思っているが
ずいぶん負け惜しみのような気がする
身体はうそをつかいない正直である
現在私は体力を高めたいと思っている
“一日のはじめに”の内容は
「若い方がいいと人は誰でも言うし、それはもちろん単純な真実だ。若い人は美しく強く活力に満ちている。しかし真実はそうでもない。私たちが立っている現在の地点と時点を愛し、それをいとおしみそれを貴重に思って生きる他はないのである。」と・・・
ぼんやりと感じていることではあるが
言葉に表現されていると納得させられる
若い頃はしたいことをがむしゃらにやってきた
今は果物の木を一本植えるにしてもしばらく考える
木が大きくなり過ぎたらどうしょうとか
切る時に迷惑をかけたらどうしょうとか
余計なことばかり考えてしまう
若いときはそんなこと思いもしなかったはずなのに
歳月と共に私の気持ちもずいぶん変化している
でも私は今が一番いい
自分らしく生きれるようになったから
でも年を重ね生きてきた歳月も愛おしいと思う
今はできること・できないこともはっきりしてくる
失っていくもの、手放すもの、大切に守りたいもの等々
現在の地点と時点を愛し、それをいとおしみ
それを貴重に思って生きる他はないのである   
  そら




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# by wcm050401 | 2016-05-24 09:58 | 暮らし

「私」が消えた瞬間

5月8日~11日の間、友人に誘われて「北海道三大岬(宗谷岬、納沙布岬、
襟裳岬)めぐり」ツアーに参加した。
ご夫婦7組、単身男性3名、友人同士2組の女性たち。総勢22名のバスの
旅。参加者の多数が北海道3回、4回とのことだったが、私は初めての北海道。
バス移動の1日の走行距離は400㎞(松山、京都間に匹敵)。日常を忘れてバス
に身を任せた4日間の走行距離は1564㎞とのことだった。
1日目。12時に新千歳空港を出発したバスは、その日の目的地稚内を目指
す。街中を通り抜け留萌から232号線に入ると景色は変わった。左側の車窓に、
静かで雄大な日本海と広大な地平線を望むと、その景色から目が離せなくなった。
午後の日差しを受けて輝く海と、視野に入り切れない地平線。ただ、時を刻む
かのように232号線に向かって押し寄せて来る幾つもの白い波だけが、形を変え、
現れては流されている。
北に向かっている途中、休憩所となった道の駅「おびら鰊番屋」から日本海を
眺めた光景に圧倒された。遠くの海に変化はないものの、間近に見た波の様子が
一変していた。静かで真っ白だった波が薄茶色に変化し、まるで怒濤のように押
し寄せていた。
その景色の美しさに目を奪われていた瞬間、目にしている景色、感じている光、
風、空気、私も含めた全てのものが溶け合った感覚に浸った。その間が何秒だっ
たのかは解らないが、例えようのない安らぎと解放感を感じた。しかし、「この
感覚!前にもあった…」と思った途端消え去った。
その後の道中、すばらしい景色を数多く目にしたものの、あの時の感覚を体験
することなく北海道の旅は終了した。
旅から帰った翌朝、庭の全ての新緑が朝日に輝き、かつてない光景に息を飲ん
だ。それは、あの時の感覚の副産物だったように思えた。

赤とんぼ



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# by wcm050401 | 2016-05-16 20:04
NHKのEテレで「スーパープレゼンテーション」という番組をやっている。興味深い内容が多く、面白くて楽しい。知らないこともたくさんある。しかし、テレビ番組を待ち構えることにあまり熱心ではないし、録画機器も持っていないので、見逃すこともしばしばある。
その番組で放送されるプレゼンは、「TED・カンファレンス」というイベントで行われたものから厳選されている。最近、TEDの動画があることを知った。気が向いたときにテーマを勝手に選んで、ひとり楽しんでいる。15分~20分程度の長さなので、興味があれば一度どうぞ。
                       ↓
                       target="_blank">TED





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# by wcm050401 | 2016-05-10 16:57
 12月8日には春日キスヨ先生の「これからどうする"私"の介護~大介護時代を生き抜く力~」に、多くの方が参加していただいてありがとうございました。

5月には、また春日氏キスヨ先生にレクチャーをお願いしました。

   「女性の貧困と支援者役割ー多問題を抱える母子家庭の苦境をどう理解するか」
   
講師に高齢者介護と家族をテーマにフィールドワークを重ねてこられた
春日キスヨ先生をお迎えし、変わってきた家族の現状と、家族の変化と
共に深刻化している女性の貧困について具体的なデータをもとに考えます。

パートⅠ「現状」
パートⅡ「貧困の連鎖ー事例」 
パートⅢ「相手を支援するとは、相手をどう理解するか」

日 程:5月21日(土)
時 間:10:00~12:00
参加費:1000円
会 場:松山市男女共同参画推進センターコムズ会議室3
申し込み:電話(089-934-6486)  メール wcm050401@yahoo.co.jp
FAX(089-921-7552)                               
              
女性支援にかかわっている方もそうでない方も、早めにお申し込みください。




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# by wcm050401 | 2016-05-02 01:59 | お知らせ

父との旅行記

5,6年前から妹と交代で父の旅行に同行するようになりました。
93歳の父は毎年4月の第3日曜日に大阪で開催される戦友会に、欠かさず出席しています。
松山から大阪までは飛行機を利用すれば、12時開始の慰霊祭に参加しての日帰り旅行も可能なのですが、飛行機嫌いの父はいつもJRを利用します。おまけに前日朝から出発して岡山から山陰線に乗り換えて出雲大社に参拝します。参拝すると言っても、バスで本殿近くまで行きそそくさとお参りしたら、トンボ返りで駅前のビジネスホテルに宿泊し、翌日朝早くの特急に乗り、岡山から新幹線で大阪に行きます。新大阪で地下鉄御堂筋線に乗り、大国町で乗り換えて、慰霊祭開催時刻の12時前にやっと間に合うのです。
 慰霊祭は30分ほどで終了し、友人たちと梅田の中華料理店で会食をした後、大阪近郊に住む姪や孫や、ひ孫たちを呼んで食事会をするのが父の楽しみなのです。
最初に同行した時はなんと時間の無駄なことをしてと思ったり、山陰線の車窓からの冬枯れた景色の単調さに旅の楽しさを感じることができなかった私でしたが、3回目になる今回の旅行は、以前の2回の旅行と違った感じ方をしていました。私の感じ方の変化がどうしてかなと考えてみたのですが、大きな理由は私が年をとったと言うことだろうと思いました。若い時にはこのゆったりした動きを受け入れることができなかったのですが、何回か父の旅行に同行し、今年はお正月にも金毘羅参りに同行していますので、父のペースに慣れて来たこともあるのかもしれません。父も娘との旅行に慣れてきてお互い気を使わなくても良くなったのかもしれません。また今年の山陰線の車窓からの景色は新緑の緑の山肌に薄いピンクの山桜が映えて見違えるように素敵な景色でした。ここでも地球温暖化の影響があるのかと実感しました。また何と言っても父と最初に出会った時の父の一言に感動したからです。前回の金毘羅旅行の時。父が少しお漏らしをしているのではないかと思ったので、3月のお彼岸に帰省した時、父に「次の旅行の時には穿いて来てね」と介護パンツを渡したのです。以前同居している兄からも父がトイレが間に合わないときがあると聞いていたので、良い機会だと思って父に話したのです。でも父の尊厳を傷つけたかなと心配でした。
ひょっとすると穿いて来ていないかなとも思ったのですが、会ってすぐに「お前のくれたパンツは具合がいいわい。試してみたら、何ともなかった。大したもんじゃ。」としきりにパンツの性能の良さに関心していました。私が感じていた今回の旅行の心地よさは、この父の一言があったから感じることができたのかもしれません。前回の旅行では老いていく父を感じて悲しい気持ちになったのですが、今回はまだまだ来年も大丈夫と嬉しい気持ちになりました。自分の老いを前向きにとらえてくれた父に感謝です。
うさぎ






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# by wcm050401 | 2016-04-29 03:33

また大きな地震が!

 また大きな地震が起きてしまいました。日本列島は地震の活動期に入ったとは聞いていましたが、東北大震災から5年で、また最大震度の地震が来てしまうとは。
 度々起こる災害に想定外とはいえ、被災された方々の大変さを思い、他人ごとではありません。また、多くの方々が支援されている姿には頭が下がります。
 こんなに度々の地震、東北大震災の教訓も生かされているとは思いますが、いろいろな面で政府の地震発生時の対策をもっと考えてほしいと思います。
 明日は我が身、伊方原発が近くにあります。こんなときにも7月には原発再稼働とか、信じられない。東北大震災のときのようにならないことを祈るばかりです。
 今回の地震では、生の映像や声がたくさん報道されていて、とても他人ごとではないものが感じられ、地震の怖さややりきれない気持ちなどが伝わってきます。小さい子供さんを抱えたお母さん、妊娠されている方、お年寄りや病気の方などは大変です。その方たちを支えている家族の方も大変です。日本中の人たちが応援している様子も聞きます。遠くからですが、できることをしていきたいと思います。




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# by wcm050401 | 2016-04-21 14:06

ミソジニー

 最近テレビで何の番組だったか忘れたが「おっ」と思ったことがあった。
 手の人差し指と薬指の長さの比率で男らしさ女らしさがわかるというもので、薬指が人差し指より長い人は男らしい傾向、反対の人は女らしい傾向があるとのこと。本当?早速インターネットで検索したところ、それらしいことがたくさん書いてあった。世界でも多くの研究発表がされているらしい。
 テレビを見ながら自分の手を見てニンマリ。薬指が中指にせまる程長い。
 アレ?なぜニンマリの気持ちがしたんだろう。ここで思わず「ミソジニー」という言葉が浮かんだ。ミソジニー=女嫌い。私は女性性を嫌悪しているのか?そうではないと思いながらミソジニーを検索。その中の一つによると「ミソジニーとは女性や女らしさに対する蔑視や偏見、憎しみを指す語。男にとっては『女性蔑視』、女にとっては『自己嫌悪』と非対称に働く」
 ジェンダーは根深い。上野千鶴子著「女ぎらいーニッポンのミソジニー」を読み返そうと思った私であった。

あまのじゃく




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# by wcm050401 | 2016-04-11 09:01 | フェミニズム関連

春のはじまり

日差しが暖かい
菜の花が咲き黄色が眩しい
穏やかな春の到来を感じほっとする
白もくれんの白色も眩しい
清らかでけがれのない白に惹かれる
上を向いて咲く花に不思議な力を感じる
夢や希望のようなものかもしれない
道端や畦道につくしを見かける
桜が咲き始める頃になると
つくし畑のように年老いたつくしがぎっしり
足の踏み場がない
あちらこちらで見かける
近頃は採る人もいないようだ
荒れ地にはカラスノエンドウ、ホトケノザ
タンポポ、スミレ、タネツケバナなどなど
野の草々もかわいい花を咲かせる
ホトケノザが咲き一面を敷き詰めると
芝ざくらのようにきれいである
ピンク・しろ・黄・紫・水色と色とりどり
地中に根をはり、芽吹く時を待っている
ちゃんと咲く時期を知っている
そして一斉に花を咲かせる
今まで気づかなかった色彩がそこにある
道端の可憐な花に心惹かれる
ひっそりと咲くかわいい花が愛おしい
生命力と力強さに驚く
濃いつぼみが開花し桜が咲き始めると
私に喜びと至福感を与えてくれる
さくらの妖精がいるようだ
桜を眺めていると幸せな気分になる
毎年訪れる春であるが
去年とはまた違う新しい春
新たな一年の始まりである
今年も桜と再会できた喜びに感謝、感謝
   そら



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# by wcm050401 | 2016-04-04 14:31 | 暮らし

一週遅れてごめんなさい

庭のチューリップとシャガの花が開き、桜草とボケの花が満開になった。
色とりどりの花に目を奪われていたからではないが、
ブログ当番をすっかり忘れてしまい一週遅れになってしまった(申し訳ありません)。
物忘れが頻繁になってきたと自覚し始めていた最中、機械音痴の私が昨日タブレットを買った。
65の手習いである。早速、悪戦苦闘が始まった。
昨日、娘にメール操作と送信方法を伝授して貰っていたので、
今日は1人でタブレットデビューだとワクワクしながら操作を始めたが???状態に。
タブレットデビューは次回になってしまった。
物忘れと記憶力の衰えを実感した昨日今日である。

赤とんぼ




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# by wcm050401 | 2016-03-28 15:11
今月の日曜講座のお知らせです。

今月は、「私の生き難さと私の子ども時代Ⅱ」と題したCR・コンシャスネス・レイジング(consciousness raising 意識覚醒)です。何のこと?と言われるかもしれませんね。「CRとは、あるテーマに関心をもった人達でグループを作り、互いに語り合うなかで自分自身と対話していく方法」です。

それぞれの生き難さについて、グループで語りながら、何か見えてくるものを待ちます。

いわゆるAC(アダルトチルドレン)がテーマですが、ACという言葉をまだ知らない方にも、参加していただきたくて 、「私の生き難さと私の子ども時代」という表題にしてみました。
9月にやった「パートⅠ」の続きですが、前回出られてない方も、CRですからまったく大丈夫ですのでぜひ参加ください。                                     

3月27日(日曜)10時から12時  参加費1000円  場所「ウィメンズカウンセリング松山」

                                                      (ふくら雀)




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# by wcm050401 | 2016-03-16 17:42 | 講座
 2015年は個人的にはなぜか、映画上映会に明け暮れました。きっかけは2014年11月に、松山大学で上映された「トークバックー沈黙を破る女たち」を見たことでした。この映画を見て感動したことは2014年12月1日のブログで報告しています。http://wcm050401.exblog.jp/21354823/ 女性たちの間で話題になっていたので、「見たいなあ」と思っていた映画でした。
 
 その後1月には、田中美津さん、田中喜美子さんらフェミニストの先輩方の生き方を松井久子監督が取材したドキュメンタリー映画「何を怖れるーフェミニズムを生きた女たち」の試写会にWCMの仲間と参加しました。
フェミニストの諸先輩たちが闘ってくれて今日があること、リブを戦った女たちへの親しみと共感など、胸いっぱいになる映画でした。この映画の報告は2015年6月4日のブログに詳しく書いています。http://wcm050401.exblog.jp/21850110/

 この時参加されていた映画上映サークル「マネキネマ」さんから、「良い映画だから一般向けの上映会をしませんか」とお誘いがあり、9月から実行委員会に参加しました。WCMからは二人でしたが、広報やチケット販売にスタッフやFC講座受講生の皆さんの強力な後押しがあり心強い思いでした。

 11月には「トークバック」の再上映と、坂上香監督の前作「ライファーズ」の上映会があり、広報に関わりました。「ライファーズ」もまた深い感動を受ける作品でした。
凶悪な犯罪を犯し、更正不可能とみなされた終身刑の受刑者たち(LIFERSライファーズ)が、更生を支援する民間団体「アミティ」主催の自助グループに参加します。トークバックに登場する女性たちが、人生早い時期に暴力や性被害の犠牲者であったように、凶悪な犯罪を犯して服役中の男性たちも、性被害や児童虐待の犠牲者でした。幼児期から虐待を受け続け、人として大切にされることなく生きてきた彼らは、心の中に「内なる監獄」を作ってきたのでした。「受刑者たちは、自分の人生を幼児の頃からひもとき、洗いざらい語る。だが、それは容易なことではない。自分が犯した罪とそこに至るまでの体験を、まず自分の中で認めることは苦しい。そこで重要になるのが、聞き手の存在だ。」この語り合いを見ていると自助グループの神髄が見えてきます。
 
 「トークバック」の女性たちは、それぞれの人生の物語を、舞台の上で語り、歌い、踊って表現します。映画のキャッチコピーが秀逸です。「女だけのアマチュア劇団―それは芸術か、セラピーか、革命か」彼女たちの舞台の上での表現は芸術であり、自分自身のセラピーであり、社会を変えていく変革運動でもあることを、映画は強い説得力で伝えてきます。「何を怖れる」のチラシには、「闘った、生きた、老いた。彼女たちの“リブ”は自分を生きること」と書かれています。松井久子監督は映画の原作本に「『何を怖れるーフェミニズムを生きた女たちー』は「この生き難さは、私が悪いからだ」と自分を責めている女たちへの贈りものである。」と記しています。

 WCMの今月27日の日曜講座は、私の担当ですがテーマは「私の生き難さと私の子ども時代」。生き難さを抱えて苦しむ皆さんにまず知ってほしいのは、あなたが抱えているその生き難さはあなたが悪いのではない。あなたは生まれ育った家族の中で生き延びるために身につけてきた能力が、大人になったあなたに不必要な緊張や不安を抱かせている。その仕組みを知ってほしいというAC(アダルトチルドレン)という概念を獲得していただくための講座です。

 「トークバック」に登場する女性たちも、生き難さを抱え、この生き難さは自分が悪いからだと自分を責めていました。そのために劇団の仲間と一緒に自分史を振り返り、語り、踊り、歌い、自身のセラピーをグループでやり遂げました。

 なんと、これらの映画が描こうとしていることと、フェミニストカウンセリングが伝えようとしていることは恐ろしくリンクしていたのでした。詳しくはまた後日!    (ふくら雀)




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# by wcm050401 | 2016-03-16 17:17 | 本、映画、CD、マンガ

こころのデトックス

6歳の娘さんがある日筋ジストロフィーを発症。
日々病気が進行していく中で、必死で治療法を調べ、手探りで始めた食事療法で
やがて娘さんは少しずつ健康を取り戻され、現在は普通に高校生活を送るまでに回復されました。
その治療体験を紹介しているお父さんのサイトを時々見ます。

食事など身体ケアだけでなく心のケアも難病対策には必要ときょう書かれていました。

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【心の毒 そしてデトックス】

心の毒
・我慢
・不安
・不満
・悲しみ
・怒り

心のデトックス
・泣く
・話す

心の栄養補給
・笑う
・楽しむ

心の毒を出すことが身体の毒を出すことに繋がり

心の栄養補給をすることが、身体の栄養補給を高めることに繋がります。

無理な食事療法や我慢ばかりの治療法では、身体は変わりにくい

なので、難病を治せる人が少ないんだと思います。

大半の病気の原因は、心と身体のバランスが崩れて起こります。

これを立て直すには、心にも重点を置くことが大切です。

難病克服支援センター http://guide.simdif.com/yakusoku.html

カウンセリングは、身体の病気の治療にも、必要なのだということがわかります。
心のデトックスをしないで、ありとあらゆる薬を飲んでいらっしゃる方が意外と多いような気がします。
(ふくら雀)



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# by wcm050401 | 2016-03-16 00:55 | 心理学

WCMは女性のためのサポートスペースです


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