ウィメンズカウンセリング松山 スタッフブログ

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気分転換


6、7年前、長年の夫に対する不信感で一杯になっていた頃、またまたそれに追い討ちをかけるような事件があり、気分が悪くなっていた。
自分ではどうにもこの気分の落ち込みを解消できそうもなかった。心も身体も凍り付いているような感じで動くことはとても億劫だった。
しかしその日はフェミカンのCRのある日で私は鍵当番だった。しかたなく自転車を出し会場へ急いだ。自転車で走り出すと私の顔や身体をさわやかな風が吹き抜けて行く。
さっきまで世界中で一番不幸な私だと思い、最低の気分だったけど、爽やかな風とともに世界がパーッと開かれた感じがした。
その時、気分がぱっと変わったのを確信した。まだ私にはこんなに気持ちいい気分を味わう力が残っている。なんて素敵なことだろう!

先日なんとなく見ていたテレビで精神科の先生が気分転換の方法について語っていた。その中で『温度を変える』という方法があると言っていた。それを聞き、あのときの私の感覚はそれだったのかと納得した。
部屋の中のどんよりした空気に包まれていた私は自転車で走ることで、私の周りの空気の温度が変化していたのだと。
また朝起きたとき、顔も洗わずにいても、台所で食事の支度をするために手を水にさらすことで気分がすっきりすることもある。
お風呂は代表的だ。
身の回りには知らず知らずに気分を転換させてくれる装置が一杯ある。いままで意識していなかったけれど、気分の悪いときは大いに利用しようと思った今日この頃。
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# by wcm050401 | 2008-11-11 08:18 | 女性の生き方

つわぶき


 私は、駄文書きで、ものを書くのは好きだけれど、ペンを持ち紙に書き、何回も読みなおし、書き直し・・・ということを繰り返すタイプだ。結局文章はどんどん悪くなったりすることの方が多いし、感じたことを書こうと思いながら、考え、考えた末のことが明文化されるから、感動を呼ぶどころか、おもしろくもなんともない文を作り上げることが多い。
 その習慣があるから、ブログはとても苦手。不安である。あとで削除したらいいことではあるが、書いてすぐにアップされるのにはいまだになじめない。

 パソコンというものが、こうして、われわれのようなおばさんまでもが、遊び半分、また必要に駆られて一般的に使うようになったのはわずか10年未満。まさか、この年でこんなにも文明が発達し、こんな世の中になるとは考えてもいなかった。
 パソコンの持つ機能を半分どころか100分の1くらいしか使えないのではないかと想像する。なにしろ、できるだけ使いやすく一般的なのを・・・と家電屋さんで長い付き合いの知り合いに聞いて買っているこの機種でも、どれほどの機能があるのかなんて全くわからない私である。とりわけ最近買った、このウインドウズビスタでは、毎回、このブログにどうやって写真を取り込み、ちょうどいい大きさにしてはめ込むのかが飲み込めずにわからないうちに意に沿わないものが納まっていたりする。

 つわぶきは好きな秋の花だ。濃い緑色の葉が好きだ。海辺のがけっぷちにはたくさん自生していて、それは茎を摘んで、きゃらぶきに炊いたらおいしい。しかし、そういう夢のない話ではなく、小さな鉢に植え替えて水やりを欠かさず数年待つと、どんどん小さくかわいい葉になり、盆栽みたいになるのをご存知だろうか。それはもうかわいい。
 そして、立派な庭に堂々と存在するのではなく、この写真のように塀の間、庭木の陰のようなところに咲いているのが好きで、どうしても目が行き写真に撮ってみたくなる。へそ曲がりな性格に合ってるって?!d0148801_19465767.jpg
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# by wcm050401 | 2008-11-04 19:57 | 暮らし

コムラサキシキブ

d0148801_2135652.jpg 10月だというのに暑い日が・・・と、先週書いたばかりなのに、週末は急に寒くなった。天候も悪く、晴れていたらこたつの布団でも干して・・と思っていたが間に合わなかった。急きょ台所でだけ使っている灯油ストーブを出した。
 
 とても楽しみに見ている友人のブログがある。
 今日は、軽井沢での紅葉の写真が何枚もアップされていた。松山ではきれいな紅葉は見られない。いいなあ~軽井沢教会だなんて、言葉の響きだけでも憧れてしまう。素人写真でも雑誌のページを見ているようだ。思わず、「仕事中だけど見てみない?」と向かいの席の彼女を呼んだ。PCの画面だとよけい写真がきれいに見える。紅が鮮やか、黄金色が美しい、緑が差してそのコントラストが素晴らしい。秋ですよね・・・

 来月の講座の日に配る「つうしん第1号」を作った。講座は始まったばかりだが、もう忘年会の
お知らせを載せた。 月に一度の講座だから、そうなるのよね。なんだか気が早いようですけれど・・・

 写真に撮っておこうと思ったのに忘れていたら、大好きな白のダチュラがしぼんでしまっていた、残念。この花が大好きだ。白が一番好きだ。田中一村の絵を見て以来、思い入れが強く庭に植えた。何としても撮りたかったのに。
 もう、盛りを過ぎたムラサキシキブです・・・
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# by wcm050401 | 2008-10-27 21:37

秋のバラ

 10月も20日、それなのに暑いくらいの日差しに車のエアコンを消すことができない。

 東温市にある愛媛県立子ども療育センターに行った。最近建て直しが行われ立派な建物ができ、さまざまな障害のある子どもたちを連れてくる家族にやさしくと玄関前の車寄せのあたりも余裕があり、滑りにくく、また出入り口も広めであった。障害者用の駐車場は目の前には少ないから、道路を隔てた駐車場からのスロープも歩きやすい幅と傾斜が保たれていた。どこもここも新品だから心地よく、木を使った廊下の手すりも子どもたちのために低めに2段用意されていた。
 幼い子を連れた父親たちとほぼ同年代の息子を、子ども療育センターにつれていく私のような年配の人たちも見かけた。このような施設は細長く交通の不便な愛媛県において、ここ以上のものはないのだろうが、医者は超多忙であった。障害は重複している場合が多く、より時間もかかるかもしれないが、丁寧に接するがゆえに予約しても待ち時間が生じる。また、昼休みすら満足にとれずに医者は診察を続ける。専門分野の診察を受けるのは本当に大変なことだ。
 幼い障害を持つ子を連れた若い両親、また子どもの祖母と母か・・・大人二人がかりは珍しくない。通うのも大変だろう。
 そんな中で、やはり毅然として、だけど心を閉じたように幼子を抱き、足早にまっすぐ前を見て歩く若い母親も何人か見かけた。そして、かなり大きくなった子をバギーに乗せて押してくる母も・・・どうか、彼女たちが孤立しませんように。気軽に話せる友がいますように。同じような悩みを語り合える仲間がいますようにと祈る。私たちにもできることがあるだろう。
 
  四季咲きのバラも秋の花は花弁も少なく色も淡い。まっすぐに空に伸びたつぼみは何を思う?うろこ雲を背景に、オート撮影なのに合成写真のようになった。d0148801_20164527.jpg
 
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# by wcm050401 | 2008-10-20 20:33

秋明菊

 10月はFC連続講座の始まる月である。「女性(わたし)のためのカウンセリング講座」は9年目を迎えた。今年度からは「男女共同参画相談員養成講座」も始まり、月に一回は午前も午後も講座が行われる。多くの受講生を迎えることができ、また9年目も元気に大阪から通ってきてくださる講師がいて、私たちスタッフは恵まれていると実感する。

 しかし、どうしてこうもミスというか、簡単なことに不手際があり、いつもバタバタしなくてはならないのか・・・思えばこんな事の繰り返し。一番古い付き合いの仲間とはもう四半世紀も付き合ってきて、お互いのできない部分を把握しているようなものだが、さっぱり学習しないで市民運動から数えきれないほどイベントをやってきた・・・加齢による・・・とは言いたくないが、「あはは・・・」では済まないような物忘れの激しさ・・・

 ひと段落ついて庭を眺めると、あちこちに株分けした秋明菊が今を盛りに可憐な白い花を咲かせ、風に揺れている。
 この花は彼女の家の庭に清楚に咲いていて、株分けしてもらってきたものだ。あれから15年くらいはたっただろうか、我が家の庭のあちこちに見事に咲きつづけている。結構気難しくて夏の水やりは大変なのだが、夫が欠かさず撒いてくれた。本当は白い花弁はガクなんだとか、また京都貴船のあたりには自生していた花だとも言う。
 われわれの活動も、この花のようにふさわしい土壌でなくても、大切に見守ってもらいながら地道に根付き、地味ながら一つ一つ小さな花を増やしていかれますように・・・Ad0148801_20585580.jpg
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# by wcm050401 | 2008-10-12 21:04

深刻な申告!

 夏が終わり、温暖化だろうが何だろうが9月も中旬を過ぎると彼岸花が咲き出し、秋の彼岸を知らせてくれる。どこからともなく金木犀の香りがする頃には松山秋祭りだ。こうなると私の頭は膠着し、心が乱れ、疲労困憊になる。8月決算、10月申告の締め切り間近・・・税理士が書類を仕上げるために何回も確認の電話、FAX,訪問・・・どうしてこうも記述漏れや確認不足がでてくるの?日頃記帳はきちんとしたはずなのに。今期は都合2ヶ月、私の体調不良で仕事を休んだ付けがまわってきているのだ。庭の金木犀を眺めながら気持ちよく仕事ができるはずの好季節、暑くも寒くもない・・・ああ~気持ちにゆとりが持てない・・・ついでに、何回試みても写真が入らない、どうして?・・・A
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# by wcm050401 | 2008-10-10 16:31

娘と

 娘が帰省して三日が過ぎた。昨年の7月以来の帰国。昨年帰ってきたときは3年ぶりだった。私は一人暮らしなもんで、忙しさにかまけて普段家でまともな食事をすることなどあまりないけれど、日本のヘルシーで質素な食事を切望する娘と、家で食卓を囲んでいる。麦入りご飯、いりこダシの味噌汁、塩さば、新巻鮭、ひじき煮、新鮮な野菜料理、おから、出し巻き、トーフ、納豆、ノリ、梅干・・・「なんてすばらしい日本の食事!」と娘は幸せそうに食べている。もう23歳だけど、小学生のときのままの顔に見える。不甲斐ない親を持ったおかげで、ハングリーだったせいか、頑張って働いてすべてを自分でまかなっている。お小遣いを渡すこともなくなった。私の方がプレゼントをもらったりしている。私なんか親に相当甘えていたのに、えらい違いだ。NZに住んでいるが、今回はニューヨークに遊びに行った帰りに日本へ寄った。私が忙しさのピーク時期だから、あまり時間も無いのだが、出来る限り一緒の時間を過ごしている。彼女は延々しゃべり続けているが、私の耳に入るのはその半分くらい。昔から、そんなパターンだったのを思い出した。あさっての朝、発つ。(T)
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# by wcm050401 | 2008-10-03 01:52 | 暮らし

リフレ松山のご案内


リフレ松山へようこそ

フレッシュリーブスビル5階のエレベーターを降りると季節ごとに装いを変える松山城が目近に見えます。さわやかな気持ちを味わいながら右手を見ていただくと、私どものウイメンズカウンセリング松山と書かれたピンクの扉の504号室があります。その向かい側ブルーの扉の502号室がこれからご案内するリフレ松山です。

ウイメンズカウンセリング松山スタッフの2人が担当しています。
今日はこのブルーの扉をノックしていただいてから1時間半にわたる癒しの時間の流れをご紹介しましょう。

中に入ると、ほのかなアロマの香りとヒーリング音楽がお迎えします。

リフレ松山では、リフレクソロジーに入っていただく前に、まず最初に更衣室で備え付けのズボンに履き替えていただきます。

お部屋に帰ってきていただくと10分間程エッセンシャルオイルの入ったフットバスでゆっくり足先から温まっていただきます。
それと平行してハーブティーを召し上がっていただきます。こうすることで、老廃物が排出され易くなりリフレクソロジーの効果が促進されます。

10分間、外の刺激から解放され、リラックスした状態になっていただいたところで、ベットに移っていただき、リフレクソロジーの開始です。

まず最初に50分間のパウダーマッサージに入ります。
このパウダーマッサージは西洋式リフレクソロジーと言われ、足裏に張り巡らされたエネルギーの反射ゾーンをくまなく刺激することで、身体に備わる自然治癒力を引き出し、健康を維持増進するとともにリラクゼーションをもたらす健康法です。東洋式と違い痛みを伴いません。

次に20分間エッセンシャルオイル入りのオイルマッサージに移ります。
最初は、ひざ下前面から足裏を丁寧にマッサージし、次にうつ伏せになっていただき、
ひざ裏、ふくらはぎ全体をマッサージします。

オイルマッサージ終了後、更衣室で着替えをした後、最後に再度ハーブティーを召し上がっていただきます。
リフレクソロジーが終った後は、新陳代謝が活発になり、体内の老廃物を体外へ排泄し易い状態になっています。水分を補給することでよりスムーズに老廃物の排泄が行われますので、是非召し上がってください。

以上でリフレクソロジーは終了です。

リフレクソロジーによって血行が促進され、新陳代謝が活発になることにより、体内の老廃物が排泄され、免疫機能が活発になり、その結果自然治癒力が高まると考えられています。

ご自分のために1時間半というゆったりとした時間をとり、リフレクソロジーを受けることで、心身ともにリラックスできます。是非、心と身体のメンテナンスにご利用ください。

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# by wcm050401 | 2008-09-28 12:18

ペットの死

 一ヶ月程の闘病(?)のすえ15歳であったミヤ(メス、猫)が亡くなりました。家の三人息子の末っ子が拾ってきた白地に黄土色のぶちのある日本猫でした。彼女は一歳にして母親になり、その母としてのたくましさを私たち家族に見せてくれました。子どもたちが不登校になり、家庭の中が沈み込みがちになった時も、慰めてくれるようにそっと傍らに寄り添ってくれました。
 ああ、だめです、彼女のことを書いていると涙が出てきてしまいます。
もっともっと思い出を書きたいのですが、今日はこれ以上書けそうにありません。
ミヤたくさんの思い出をありがとう。  M.K.
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# by wcm050401 | 2008-09-17 07:06 | 暮らし

8月15日

一昨日は63回目の終戦記念日だった。

新聞はそれなりに特集記事や投稿記事やいろいろあった。

しかしテレビはひどかった。

お昼に15分の記念式典の中継があっただけで、

後はNHKオリンピック一色の報道。

夜10時過ぎになってやっと戦争関連番組になった。

民放は、もっとひどかった。

愛媛で見れる民法には特集番組はなく、夕方のニュースでふれた以外は、
バカ番組のオンパレード。

普段なら、お笑いも結構!とても大切だと思う。

「でも8月15日くらいは、自粛しろよ!!!」
と思うのは私一人か・・・・・・・

こんなときなネットだ。

お気に入りブログの「重信川の岸辺から 」をみると
私と全く同じようなことが書いてあった。

http://plaza.rakuten.co.jp/mz5na/

「第7官界彷徨」をみると

昨日は、スカパーのシネフイルイマジカで「特集、映画が語る戦争」
というのをやっていたそうだ。みたかった!!
さっそくシネフイルマジカに入ることにした。

http://plaza.rakuten.co.jp/articlenine/

昨日のテレビ番組に限って言えば、「喉もと過ぎれば暑さ忘れる」ということわざが、
戦争という体験にすら、適用できるのか・・・と思わざるを得なかった。




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# by wcm050401 | 2008-08-17 23:13

じゃこちらし寿司

不思議なつながりと言うべきか、30ん年前、福岡市で新婚早々の頃です。

その頃近所の子ども達を集めて勉強を教えておりました。

夕方の時間でしたので、終わってから夕食の用意です。

暑くて何も作りたくないなあと思っていたら、お隣さんからちらし寿司を頂きました。

大喜びでさっそくパクつきましたが、これが美味しい!!

でさっそく作り方を聞きました。なんせ、シンプルな構成なのであっという間にできてしまいます。

それまでは、ちらし寿司というと、高野豆腐や椎茸、かんぴょう、人参、牛蒡、こんにゃくなど五目を炊き上げて混ぜる五目寿司しか知らなかったのです。

教えていただいたのは、これまた何の偶然か、じゃことかまぼこと青み(絹さや、インゲン、青紫蘇等)を入れるだけのちらしでした。

そう、20年後に四国松山で教えてもらった「ジャコチャーハン」と同じ具です。

すし飯を炊いて、ジャコと、かまぼこと青みを混ぜ合わせ、錦糸玉子、焼き海苔の千切りを載せるだけですから、忙しいときも15分もあれば準備できます。

コツは酢飯を炊くきに、必ず後から加える酢の分量の水を減らして炊くこと。

暑くて食欲のないときにぴったりです。

ちらしは五目より、シンプルな材料でつくったほうがずっとおいしいようです。


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# by wcm050401 | 2008-08-11 17:23 | 暮らし
 8月6日朝、原爆投下から63回目の「広島平和記念式典」を見ていた。

 中継はきっかり35分で終わり、すぐ日常番組に戻ってしまった。
「えっ!これだけ?」もっとどこかでやってないのかと、チャンネルを
あちこち回してみたが、どこもやってなかった。中継はNHKだけだった。
民放は端から通常番組だけだ。風化とは言うけれど、これでいいのか?

この日くらい、国中であの日の出来事を悼む時間を持ってもいいのではないのか・・・

 憮然として新聞を開くと、文化面に「生ましめんかな」で知られる
原爆詩人栗原貞子さんの直筆原稿などが公開される「栗原貞子記念平和文庫」が、
今秋広島女学院大学の図書館内に開設されるという記事があった。

 「生ましめんかな」の朗読をはじめて聞いたのは、第60回の広島か長崎の
平和記念式典だったと思う。吉永小百合さんの朗読だったと記憶している。

一度聞いただけで、生涯忘れられない詩だった。

風化させずに伝えたい詩だ。

http://home.hiroshima-u.ac.jp/bngkkn/database/KURIHARA/umashimenkana.html


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# by wcm050401 | 2008-08-09 02:50 | 暮らし

あなたの悩みに向き合う時間を、きちんと生活の中に作りだしてみませんか? そこからすべての変化が始まります。 ウィメンズカウンセリング松山は、女性のためのスペースです 。様々な問題を抱えて悩んでいるあなたを、カウンセリング・講座・グループワークなどでサポートします。お気軽にご相談ください。


by wcm050401